シニア・ナビのメンバーズギャラリー

条件で調べる

カテゴリ選択
ジャンル選択

前のの画像

次の画像

ギャラリー詳細

タイトル 到着
投稿者 ひげじいい 投稿日 2016/09/12 15:45:07
到着
説明 国際航海を終え、日本での最初の寄港地で入港検査を受ける。15時を過ぎるようであれば翌日になるので検疫錨地で一休み。
主機関を止め、発電機のみの静かな時間が停泊球の上に留まったウミネコのように安堵感が
どど〜とくる。

前のの画像

次の画像



【ひげじいい さんの作品一覧はこちら】

最近の拍手
全ての拍手
2016/09/14
biwa
2016/09/13
由香里
2016/09/13
美都里
2016/09/13
素浪人ken
2016/09/13
Yoo
拍手数

38

コメント数

3


コメント

コメントをするにはログインが必要です

かめきちさん

国際航路の船員なんて憧れの仕事ですよね。世界中の港を廻られたのでしょうね。ところで、面白い事に航空機の世界も船の時代の名残りが有って飛行機をシップと呼んだり、距離もノーティカルマイルを使用しています。機長もキャプテンと呼んでいます。その他、風を潮の流れのように考えて「最大進出」を計算したり、船の時代の知識がそのまま使われているのですね。

2016/09/12 16:18:45

ひげじいいさん

パイロットの操縦席は必ず右側、船の船長室と同じです。衝突予防法が基本になっていて航空法ができたのですから。ポートは港の意味で船では左側のこと、つまり、港の岸壁側で荷物の上げ下ろしをする側になります。飛行機のタラップも左側にあるのが一般的です。

2016/09/12 17:28:42

みのりさん

ひげじいさん

”カラスと籠”の影の写真が幻想的で
素敵です。

2016/09/13 10:14:35


同ジャンルの他の作品

PR



となりのシニア

Q. 東京五輪ボランティアに興味はありますか?

※名前などは表示されません

前回の結果発表はこちら!
次回結果発表は2018年10月2日

「となりのシニア」の質問募集!
みなさんに聞きたい質問がある方はこちらよりご連絡をください。

上部へ