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平成の虚無僧一路の日記

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祇王と仏御前と一休 

2018年09月08日 外部ブログ記事
テーマ:テーマ無し

一休は25歳の時、琵琶法師が語る「平家物語」の一節『祇王と仏御前』を聞いて、悟りを開いた。「平清盛の寵愛を受けていた祇王は、年若い仏御前の出現で、清盛の寵を失い捨てられる。そして山里に庵を結び、毎...


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『名古屋叢書』 第6巻 地理編 (1) 

2018年09月07日 外部ブログ記事
テーマ:テーマ無し

『名古屋叢書』 第6巻 地理編 (1) p.432 「金鱗九十九之塵 巻第22」 【呉服町】 七間町の東に在り  当町は 往昔 清洲越の町にこれあり。清洲において町名を「ごふく町」と唱ふ。 然るに慶長の年中、...


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大高源吾の尺八 

2018年09月07日 外部ブログ記事
テーマ:テーマ無し

赤穂浪士の一人「大高源吾」は俳人としても名が知られ、風流人だった。その「大高源吾の尺八」というのが、虚無僧研究会の会報第7号に掲載されている。紹介者は岩井省法氏。所有者は高松の水原明鏡氏。原惣右...


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歌舞伎に登場する「虚無僧」 

2018年09月07日 外部ブログ記事
テーマ:テーマ無し

歌舞伎十八番の『助六』は、正徳3年 (1713)山村座で初演。助六は、黒の着流し、高下駄、腰に尺八を差し、虚無僧をイメージさせているが、天蓋は被っていない。1700年代の初期はまだ天蓋は無かったのか?正徳5年...


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赤穂浪士原惣右衛門の尺八 

2018年09月07日 外部ブログ記事
テーマ:テーマ無し

高輪泉岳寺の「記念館」に「原惣右衛門の笛」というのがある。「一節切」だった。すっかり褪色し、色つやの無い灰色で、割れていた。原惣右衛門は足軽頭だが、300石取りで、47士の中では、大石内蔵助(15...


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