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大間秀雄のブログ

鳥海山登山道の彩り 

2011年06月17日 外部ブログ記事
テーマ:テーマ無し


鳥海山鉾立て口登山道を彩る高山植物の花を何点か撮影しましたので見てください。
登山道の入り口階段を上がると雪にも負けずに踏ん張っている緑のアーチをくぐり北斜面で階段が雪に埋もれている。





少しきついが、スニカーでも登れたが濡れるし滑るので登山靴、アイゼンと軍手、ストック
があると万全かな (^O^)
ピンクテープのポールまで20メートルぐらい
いきなりなので、息が切れるが無理をしないでゆっくり昇る。








階段を上ると展望台、ここで息を整えると早速咲きたての花が出迎えてくれた。





花の名前は詳しくないので間違うと行けないので確認してから編集して追記します。










左右を見ながらゆっくりと歩くと呼吸も整い楽になってくる。







ひとふし坂を登ると途中に小熊岩が顔をのぞかせる、小熊が座って私たちを出迎えているようだ。

この他にも左側の岩肌にはコケの跡の自然の造形美がみられて思わず足を止めて見入る



岩の隙間から出てきた草花がコケあとと相まって何んとも云えない
次の写真は岩肌をトリミングして私なりに撮影したものです。
紙に印刷したら何んとも云えない良さがありました
 ('-^*)/ (^O^)/








着物の柄や布地に使われたり小間物包などに染められて使われているような気がする。











こんな小さな花もたくさん咲いている。














この花も朝露でしめってうなだれていたが一輪だけちょっと手を貸して開いていただいたγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ













この花も小ぶりだが黄色くて綺麗だ。







県境を過ぎると登山道が北面側になるので雪渓の上を歩いて賽ノ河原へと続く












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