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平成の虚無僧一路の日記

カラスなぜ鳴くの (つづき) 

2019年01月11日 外部ブログ記事
テーマ:テーマ無し



最近、スズメが激減。スズメの巣となる日本家屋が減ったからとか。名古屋では、近年スズメの代わりにヒヨドリや百舌(もず)が増えた。百舌がスズメを殺すのだとも。最近突然 ハトの群れが消えた。代わりに朝はカラスの鳴声がする。事業ゴミとして飲食店が残飯を早朝に出すが、そこにカラスが集まり、ビニールを突っつき破り、中の残飯が散乱して大変なことになっている。なぜハトは減ったのだろう。ハトの死骸も見ない。矢追純一氏の『カラスの死骸はなぜ見あたらないのか』。だいぶ前だが、本屋で立ち読みした。「カラスは死ぬと突然消える」の珍回答で、結論はなく「??」の訳のわからぬ内容だったので、買わずにやめた。ところが、私はそれを体験した。我が家のベランダに一羽のハトがうずくまっていた。カラスにやられたようで、羽の付け根がするどくえぐられていた。手当てをしてやろうと、手を差し伸べたら、ベランダから飛び降り自殺をした。4階からまっさかさまに転落したのだ。はっと驚いて下を見たが、無い!。ハトがいない。飛んでいったのも目撃していない。矢追氏の説はホントかも・・・・・。
まさか。でもまっさかさまに転落したのだが・・・・・。早朝、車に轢かれた猫の死骸を見かけることがある。1時間後には、 ?????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????                 もう痕跡ぐらいしか残っていない。やはり猫も消えるのだ。        ????????????????????????????????????????????????????????????????????????????               実は、カラスがきれいに食べてしまっていた。骨までもしゃぶりつくす。      ??????????????????????????????????????????????????????????? ????              カラスは街の掃除屋さんでもある。カラスは頭がいい。追払ったりすると、ちゃんと覚えていて、仲間を集めて仕返しにくる。今日、車(カー)の上にカラスの糞。クソ、ヤラレタかぁ! 糞害に憤慨。

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