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絵入り随筆 エッセィ・つぶやき

富岡八幡宮・能の奉納 2 

2018年08月16日 外部ブログ記事
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富岡八幡宮は姉・弟の骨肉の争いで惨劇が行われた舞台です。
今の宮司が誰なのか知りませんが八幡宮はびくともしないで
江戸からの姿そのままに存在しています。

神輿の鳳凰の目にはダイヤが使ってあるそうです。
江戸っ子の見栄なのか、巨大な神輿は年に一度の出番を終えて納まっています。
帰りは道、桜肉料理の「みのや」で夕食にしました。

玄関には下足番のおじさんが居て脱ぎ捨てた履き物を棚に収め下足札を渡してくれます。

以前は馬肉と鯨肉は庶民の食べ物でした。
豚肉や牛肉より数ランク下の安い値段でした。
今は馬肉(桜肉)も鯨肉も高級料理に成り上がってしまいました。
この桜肉のロースは一人前2500円、卵も野菜もご飯も別料金です。
肉も一人前ではとても足りません。

昔の思い出を食べに来たようなもので、日常的に食べる料理ではありません。

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