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リハトレで「ぶっつあるべぇ」を語りました。優帆とパパがきてくれました。 

2018年07月16日 外部ブログ記事
テーマ:テーマ無し


猛烈に暑い日です。予報通り37度だったのでしょうか。


リハトレで、マシンなどみんなこなして、最後にストレッチボードに乗ったら、左のふくらはぎが痛んだので、すぐにやめました。
コーヒータイムには、最近知り合った女性が多かったので、上福岡のおんぶおばけの話「ぷっつあるべぇ」を語りました。


帰宅したら、優帆がもう来ていて、パパは炎天下を800m先のお寿司屋に、取りに行っているところでした。
お寿司をご馳走してくれて、トイレなど掃除してくれて、暑い盛りにこれから親子で買い物をすると帰って行きました。駅まで遠いから歩いて帰るのは大変です。


3時からはヘルパーさんがお掃除してくれました。


今日は優帆にも、ヘルパーさんにも、発するFMの録音で、私の語りを少しだけ聞いてもらいました。

豪雨災害から十日たち、避難所の皆様には疲れが出ていますね。
先進国の中で、日本の避難所は最低のようですね。エアコンもベッドもないなんて。
「日本人は布団で寝るのだからベッドはいらんだろう」という感覚が消えないようです。
私は床に寝たら、一人では起きられませんよ。体育館の避難所には行かれません。トイレにも度々行きたいから、到底避難所暮らしは無理です。
私ぐらいの不自由さでも、無理なのですからもっと不自由な人はどうすれば良いのですか? 災害関連死で後から死者を出す恥ずかしい国日本。


今回の災害で一ヶ所だけでしょうか、ダンボールのベッドと、間仕切りのカーテンが設置されたのは。
そのぐらいのものは常に全国に備蓄しておくべきでしょう。


イタリアの避難所は、エアコン付きテント、日本はそんなこと考えもしない後進国。


山本太郎議員が「被災地に小型の重機をたくさん入れるべきだ。農村などには重機を扱える人材がいるのだから」と言ったおかげで国土交通省が手配してくれたようですね。


復興の1日も早からんことを祈ります。
関連死を防いでください。




















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