人間観察そして恋そして小説も

文学学校作品合評 

2018年05月18日 外部ブログ記事
テーマ:テーマ無し


毎週火曜日の18:30からは文学学校火曜日夜間クラスの作品合評会 本日はチューター(講師)を含む十一名の参加 作品提出は二作 両方とも私の同期で、この四月入学生よりも半年早い、いわゆる先輩。 さすが半年在籍していると当初よりは各段レベルアップした作品になっている 基本半期で二作か三作作品を提出するので一年在籍すると四作品以上の作品を書くことになる。 作品を一作仕上げると誰もがある種の達成感を持つことができる。いわゆるプチ達成感だ。この達成感は大きい。なんといっても作品はゼロからの創作だ。 しかもそれを正当に評価してくれるクラスメイトがいる その後二次会で文学論に花を咲かせる やめられませんよ文学好きな人ならまあ、中毒になります(笑) にほんブログ村



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