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大間秀雄のブログ

富士通川崎レッドスピリッツの闘い:h25.02.02-03 

2013年02月07日 外部ブログ記事
テーマ:テーマ無し

月末から夜行で川崎大会の応援に行ってやっと今朝帰って来た。今回は前半の締めくくりでトップ4の一角警視庁トの戦いであったが地元開催で思わぬ苦杯を喫してしまった。 
  

○ 警視庁      :  富士通川崎 ●
フォートファイターズ    レッドスピリッツ


3




15


第1セット


25


2





【0:20】



25


第2セット


23



【0:26】



23


第3セット


25



【0:25】



28


第4セット


26



【0:28】



16


第5セット


14



【0:15】










◇ゲームレポート

 第1セット、終始富士通カワサキレッドスピリッツの高いブロック、スパイクが決まり、富士通リードの試合展開であった。
 第2セット目、警視庁フォートファイターズが金丸、清水の迫力あるスパイクでリズムを作りリードした。中盤、富士通は相手のミスを誘いながらチャンスを確実に点数につなげ、追い上げをみせた。しかし、勢いある警視庁のスパイクをとめることはできず、警視庁がセットを取った。



第3セット、お互い一歩も譲らぬ一進一退の攻防が続いた。長いシーソーゲームの突破口を開いたのは、富士通の中川、田中、三芳による力強いスパイクであった。終盤も富士通が粘りを見せてセットを奪った。
 第4セット、中道、金丸の鋭いスパイクを中心にコンビバレーで攻めた警視庁がリードした。富士通もレシーブをつなぎ、粘りを見せたが、ゲームを制したのは、攻め続けるコンビバレーをみせた警視庁であった。
 第5セット、終盤までシーソーゲームが続いた。1点を取っては取り返すゲーム展開が最後まで続くが、最後は警視庁の中道のブロックが炸裂しフルセットの勝負をものにした。 



◇監督コメント

今日はホームゲームという事もあり、沢山の方々にご声援いただいたが残念ながら結果を出すことが出来ませんでした。
 相手の粘りに、気持ちが負けていた。チーム一丸となって戦わせてもらえなかったと思います。
 明日から気持ちを入れ替え、”明るく楽しく”そして”強く”戦って行きたいと思います。
 今後もご声援の程、よろしくお願い致します。









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