シニア・ナビのメンバーズプロフィール

COSMOS さんのプロフィール

2017/12/12 koguma
23日の一般参賀に行きますが、乾門には行けるかは不明です。

2017/12/12 素浪人ken
COSMOSさん、お早うございます。モミジバフウに拍手を、ありがとうございます。

2017/12/12 みさき
お早うございます。「冬至前」に拍手を有難うございました。寒いですね、ご自愛ください。

2017/12/12 くちなしの花
  誕生日のお祝いメッセージを有難う。  いつも写真を楽しみにしています。

ギャラリー作品一覧

1件〜10件を表示 (2245件)

    No 1
    作品名 乾濠(5景)
    説明 江戸城内壕の乾濠です。
    自然の谷戸地形を利用し、水をせき止めて濠にしたもので、昔の谷は海(日比谷の入江)に通じていたそうです。
    名前の通り本丸の戌亥=北西の方角を囲む濠です。
    この濠は本丸北側にかかる北桔橋門から見ることができますが、乾通り一般開放時にも見ることができます。
    乾濠(5景)
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    No 2
    作品名 乾門(4景)
    説明 乾門は江戸時代にはなかった門です。
    明治21年の明治宮殿造営に際して旧西ノ丸の裏門を現在地に移設して黒の薬医門形式の門(京風の門)に改築したものだそうです。
    現在は皇室の方々の通用門になっていて警備が厳しく、ふだんは門に近づくことすらできません。
    いつも警察の車両が停まっています。
    乾通りの一般開放時にはこの門が出口になり大変な人混みで混雑します。
    乾門(4景)
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    No 3
    作品名 道灌壕(3景)
    説明 江戸城内にある道灌壕(どうかんぼり)です。
    江戸城を築いた太田道灌に関係があるのかは不明です。
    壕の右手には昭和天皇皇后両陛下のお住まいがあったとか。
    ここは皇居の中でも武蔵野のおもかげを残す都心唯一の場所といわれるほど、雑木林と野草のおい茂るところとなっていてここが一番美しい所と言われているそうです。
    両側は石垣ではなく自然の木々が生い茂ってる土塁になっています。
    道灌壕(3景)
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    No 4
    作品名 西桔橋
    説明 江戸城内にある西桔橋(にしはねばし)です。
    江戸城の西ノ丸吹上庭園から本丸の天守、大奥に通じる要所の門で往時には門とともに通常は跳ね上げていた橋がありましたが、今では固定の小さな橋に変わっています。
    今は乾濠と蓮池濠に架かる土橋で、皇居と皇居東御苑を結んでいます。
    通常は入ることはできませんが乾通り一般公開の時には渡ることができます。
    西桔橋
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    No 5
    作品名 局門と門長屋
    説明 江戸城の局門(つぼねもん)と門長屋です。
    局門は江戸時代には大奥女中用の通用門として利用されていたそうです。
    門の奥には徳川家康の江戸城紅葉山東照宮が存在したとか。
    門長屋は長屋門と同義語らしいのですが、門の両側に付いている居住部分のことです。
    あまりにも長いので住んでいたのかは不明ですが倉庫のような使われ方もしていたのではないかと思います。
    局門と門長屋
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    No 6
    作品名 蓮池壕
    説明 江戸城内の蓮池壕です。
    皇居内の乾通りと並行している濠で、およそ400mあるそうです。
    濠に沿って石垣が高く積み重ねられ、その上には白壁の富士見多聞も見ることができます。
    通常は見ることができませんが富士見多門の窓から見ることができます。
    また乾通り一般公開時には見ることができます。
    夏には蓮の花がきれいに咲くということですが、残念ながら一般の人は見ることができません。
    蓮池壕
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    No 7
    作品名 坂下門と坂下門橋
    説明 江戸城の坂下門と手前に架かる坂下橋です。
    公武合体論を推進し、和宮降嫁を実現させた老中安藤信正が、尊王攘夷派の志士に坂下門外で襲われた事件があったところで、「坂下門外の変」で知られています。
    普段は宮内庁の出入口(通用門)として利用されていますので一般の人は入ることができませんが、年2回の乾通り一般公開時はここが入口となります。
    橋は土橋となっています。
    坂下門と坂下門橋
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    No 8
    作品名 江戸城外堀跡石垣
    説明 文部科学省の一角にある江戸城外堀跡石垣です。
    江戸の城下町を取り囲む広大な外堀の石垣は三代将軍徳川家光が命じたものだそうです。
    ここの石垣は伊豆から花崗岩を船で運んだものだそうで、現在のほぼ外堀通りに相当する全長14kmを積み上げたそうです。
    ここの地下には説明のパネル、素材となった花崗岩の標本があり、奥のオープンエアに堂々とした石垣がそびえ、地上からも見ることができます。
    江戸城外堀跡石垣
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    No 9
    作品名 桜田壕
    説明 江戸城内堀の桜田壕です。
    弁慶濠とも呼ばれ江戸城で最も広い濠で、幅の広いところは約115メートルあるそうです。
    濠は最上部が石垣で、下部が土塁となっていて濠と土手と松と石垣そして近代的なビルが組み合わさって東京でもすばらしい景色の一つだと思います。
    壕の道に沿って歩くと国会議事堂や国立劇場そして最高裁判所が見えます。
    皇居ランナーの最も多いところで注意しないとぶつかります。
    桜田壕
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    No 10
    作品名 桜田門橋
    説明 江戸城内堀に架かる桜田門橋で、橋の東側は桜田濠、西側は凱旋濠になります。
    かつては橋だったそうですが、現在は土橋になっています。
    濠と城壁の美しさは格別で癒されます。
    皇居ランナーの方々はこの橋を渡って皇居へと入って行かれます。
    橋の袂には桜田門警備派出所もありその前には警視庁が建っています。
    桜田門橋
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