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2017/08/17 みのり
布に描く"薔薇の花"に拍手ありがとうございます。袋にトールペイントの教室で完成しました。

2017/08/17 みのり
布に描く"薔薇の花"に拍手ありがとうございます。袋にトールペイントの教室で完成しました。

2017/08/17 みさき
こんにちは。「お盆過ぎれば」に拍手を有難うございました。<(_ _)>

2017/08/17 Nico
縁結び風鈴」にも拍手ありがとうございます。

ギャラリー作品一覧

1件〜10件を表示 (2128件)

    No 1
    作品名 狛江古墳群
    説明 東京都狛江市にある狛江古墳群です。
    この地域には総数70基あまりの古墳があったそうです。
    そのうちの兜塚古墳と亀塚古墳です。
    兜塚古墳は墳丘の残存径約43m、高さ約4mの円墳です。
    うっそうと木が茂っています。
    亀塚古墳は全長40mの大きさだったそうですが今は碑のみが残っていますが草が生い茂っていて近くまで行くことができません。
    狛江古墳群
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    No 2
    作品名 狛江の五本松
    説明 多摩川の川辺に十数本の黒松が茂っており、黒松を透かして川面が見えます。
    ここは、調布の映画撮影所にも近かったので、かつては時代劇のロケに何度も使われたことがある有名な場所でした。
    この風景が、多摩川50景に選定され、さらに「新東京百景」にも選ばれています。
    狛江の五本松
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    No 3
    作品名 多摩川
    説明 東京都狛江市を流れる多摩川です。
    ゆるやかな流れですが、1974年9月に台風16号により堤防が決壊したため、狛江市の民家19戸が流出しています。
    家屋が濁流に呑み込まれるシーンは、テレビニュースで繰り返し流されていました。
    多摩川
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    No 4
    作品名 むいから民家園
    説明 東京都狛江市にある「むいから民家園」です。
    園内には二棟の市指定文化財の建造物が移築復元されています。
    「むいから」とは屋根に使う麦わらのことだそうです。
    旧?木家…安政6年(1859)に建てられたもの。
    雨落ちの石…建物を汚れから守る大切な石。
    旧?木家長屋門…安政6年(1859)に建てられたもの。
    旧荒井家住宅主屋…江戸時代後期頃に建築されたものだそうです。
    むいから民家園
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    No 5
    作品名 万葉をしのぶ乙女像
    説明 東京都狛江市の狛江駅前にある「万葉をしのぶ乙女像」です。
    万葉集にある「多摩川に さらす手作り さらさらに 何ぞこの児の ここだ愛(かな)しき」奈良時代、多摩川で布をさらしている姿と、その乙女を愛する人を詠んだものです。
    少しうつむき加減のそのさまは、多摩川の川面を見つめながら歌の内容に思いをはせている乙女の姿を表しているそうです。
    万葉をしのぶ乙女像
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    No 6
    作品名 赤とんぼの碑
    説明 ♪夕焼小焼の 赤とんぼ負われて見たのは いつの日か♪
    東京都三鷹市にある赤とんぼの碑です。
    作詞をしたのは三木露風。
    兵庫県竜野市出身ですが、交通事故で亡くなる75歳まで三鷹に住んでいた関係でこの碑があります。
    詩の世界観を表わした姉妹の姿が像となっています。
    赤とんぼの碑
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    No 7
    作品名 跨線橋
    説明 東京都三鷹市にあるJRの跨線橋です。
    この橋は昭和4年に作られ鉄骨むき出しの構造で頑丈そのものに作られています。
    太宰治も友人を案内することもあったそうです。
    走っている電車は「あずさ」号ですが2号ではありません。
    親子連れ二組が電車を見ていました。
    跨線橋
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    No 8
    作品名 太宰治ゆかりの地
    説明 東京都三鷹市には太宰治ゆかりの地がたくさんあります。
    この地で文学作品を執筆し愛人山崎富栄と入水しています。
    2人の遺体が発見されたのが6日後の太宰の誕生日だったといいます。
    彼が死の直前に書いた短編「桜桃」にちなみ、命日は「桜桃忌」と名付けられました。
    近くの禅林寺に墓があり「桜桃忌」には今でもたくさんの方が訪れます。
    太宰治ゆかりの地
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    No 9
    作品名 みたか井心亭
    説明 東京都三鷹市にあるみたか井心亭(せいしんてい)です。
    市民の方より土地の寄贈を受けて三鷹市が建設した和風文化施設です。
    庭内にはかつて近くに住んでいた作家太宰治ゆかりの”さるすべり”の木が移植されています。
    みたか井心亭
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    No 10
    作品名 玉鹿石
    説明 作家の太宰治は昭和23年この近くの玉川上水でその39年の生涯を終えています。
    太宰を偲んで故郷、青森県五所川原市金木町産の玉鹿石(ぎょっかせき)が石碑とされています。
    今の玉川上水はゆるやかな流れですが当時は水量も多かったとか。
    今は川べりも整備され良き散歩道となっています。
    その三鷹市にはたくさんのゆかりのものがあります。
    玉鹿石
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