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慶喜

利益&テーマに注目した株式投資 

2015年10月26日 外部ブログ記事
テーマ:テーマ無し



“チャイナショック”“米国の利上げ観測”日本株を取り巻く外部環揺れている
日経平均株価は低迷したままで市場関係者からはため息が漏れる
こんなときこそ、“筋肉質”企業を見つけて賢く投資したい
週刊朝日15年10月日号より抜粋


株式投資(ネットより引用)

どうすればいいのか?
「外国人投資家の目線にならうといい」
現在のROEなく、予想ROEが改善しそうな銘柄を探す
毎年利益を出し続け、年々成長できるかどうかが企業の使命
実現できれば、ROEなどの指標は後からついてくるものです

具体的検索方法
株式指数「JPX日経インデックス400」銘柄より検索
3期連続で経常利益が増益の企業をスクリーニング
インバウンド・TPPといったテーマ性のある企業
業績の変化が期待できる企業
プラスの要素を持つ銘柄を選択し投資

スタートトゥデイ
13期連続で過去最高益を更新する見通しで、増収増益を続けている
前期は2円増配し、今期も13円増配する方針

M&Aに力を入れているのはALSOK
介護サービス会社を買収し、新たに介護事業の拡大にも力を入れている
業績も好調そのもので、6期連続増収、7期連続増益
中期経営計画でROEは10%程度、配当性向で3割を目標に掲げている

他今後期待できる銘柄
コーセーやピジョン、HISは高成長&インバウンドというテーマ性もあわせ持っ
ニトリホールディングスやエービーシー・マートだ“円高時代の勝ち組”
村田製作所、日本電産で、IoTでの電子部品の需要性高まる


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