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小春日和♪ときどき信州

本・エドワード・ゴーリー 「ギャシュリークラムのちびっ子たち または遠出のあとで」 

2015年04月25日 外部ブログ記事
テーマ:テーマ無し



 読書備忘録 



 内容(「BOOK」データベースより)
大人のための絵本作家として世界的なカルト・アーティストであるエドワード・ゴーリー。子どもたちが恐ろしい運命に出会うさまをアルファベットの走馬灯にのせて独自の線画で描いたゴーリーの代表作。


               

AからZまでが名前の頭文字についた子どもたち。登場と同時に次々と怪我や死に遭う。ただそれだけの、あっけなくも悲惨な話が、マザーグース風の2行ずつ脚韻を踏んだ軽快なテンポのうたに乗って進む、エドワード・ゴーリーの代表作だそう。

悪さをしようがしまいが、とにかく悲惨な最期を迎える。って、そう、何したのこの子たち、なんでそうなっちゃったの?何これ?

大人の絵本・・・ちと怖い・・・。




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